| 5.空手道 館長 鈴木礼音 武道は技の基本を重視しあらゆる格闘技を稽古する。そして、礼節を重んじ、心を作って行く。未来を育成して行くのは武道だから成せるので有る。
聖士會館の空手道は、【直力=同側同調】の追求で有る。其れは、捻る事に因って生じる逃げる力を極力無くす事で有る。中心軸を正し、中心力を高めるには、骨盤正常位で有る事が望ましい。其れが直力の原動力で有る。齢と共に、体力を失い、脳力を失って行くが心は育って行き、共に技も育って行く。
体力を失っても技は枯れないので有る。武道の追求は、観察をする力が増して行き、宇宙の秩序の研究と共に、心や技、身体を育てて行きます。1mmの動きの交差法の実技をしたが、此も宇宙の秩序、陰と陽の関係の実践で有り、観察力を子犬の動きに例えて説明したが動体視力や運動神経も誘いに因って加速する。
6.神霊学研究 館長 鈴木礼音
霊界の構造と先祖霊と守護霊の違い。其の霊達と神に好かれる想いの生活を送ると運命は好転する。
DNAと霊流、神霊術と方法の説明。霊流は全てを満たすので有る。
7.ビームライト 館長 鈴木礼音
【マジカル マイセルフ】に因って、新たに個人を特定して実行するビームライトプログラムの展開に成った説明。
8.骨法研究 館長 鈴木礼音
胸腔・腹腔の機密と、其の内臓・器官の密接な関係と骨法(骨組み)の関係。内臓・器官の歪みと骨法とは密接な関係が有る。全身骨格治療と食養療法を同時に行うと治癒への道は加速する。
観察力を何時も自分の身体に向けて行けば健康を維持出来る。 |